社員紹介

INTERVIEW

イベント会場など現場の流れをスムーズにするのに不可欠な仕事。

この仕事に就いたきっかけ

祖父が警察官だった影響で幼い頃から警察という職業に憧れがあり、そのために法学部で法律を学んだり、剣道を習得してきました。この仕事を選んだのも、警察と相通ずる部分を感じたから。警察への就職が内定しているのですが、プライドを持ってお仕事されている皆さんの姿勢には、とても学べることがあります。

普段から大切にしていること

現在、展示会の警備を担当しています。まだまだわからないことだらけなのですが、現場で長く勤務されている先輩の話を積極的に聞いたり、目で見て覚えるようにしています。先輩方は皆さん優しい方ばかりで、無線で確認するといつも的確に指示をしていただいて、「自分一人じゃないんだ」と現場の一体感を感じます。

やりがいに感じること

警備員の裁量次第で搬入出がスムーズに進んだり、逆に滞ってしまうのを目の当たりにし、現場の流れをスムーズにする意味でも大切な仕事なのだと痛感するとともに、そこにこの仕事のやりがいがあるのではと思っています。将来のためにも、交通誘導の仕方や道案内の仕方を重点的に勉強したいと考えています。

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